名 称
ステゴサウルス 
(STEGOSAURUS)
型 番

STG1-850-1011TNK

製造年

2010年

全 長

7.0m

全 高

3.3m

その他
機体解説

ティラノサウルスとほぼ同時期に開発されたDINO-A-LIVE初の四足歩行モデルである。本機体はステゴサウルス成体のサイズ、フォルムともにほぼ忠実に再現されている。子供が恐れずに近寄ってこれる為、DINO-A-LIVEでは写真撮影の際には人気者となっている。


恐竜ミニ情報

アロサウルスと同じくジュラ紀に生息していた、背中の板状突起が特徴の草食恐竜。 この突起の機能に関しては、ラジエータのように体温調節に使っていたとする説や、派手な色彩で威嚇や求愛に使っていたとする説等、諸説ある。 尻尾の先端には4本のトゲがあり、それを敵にたたきつけることで身を守っていたと言われている。