型 番
アロサウルス2号
(ALLOSAURUS ♯2)
名 称

ALO2-800-0910TNK

製造年

2009年

全 長
6.0m
全 高
2.5~2.8m
その他
機体解説

ラプトル(小)の開発で得たノウハウを活かして軽量化に成功した2体目のアロサウルス。全体的な運動性能が上がり、よりリアルな恐竜の行動をシミュレートできるようになった。運動性能とその巨大さからくる威圧感を兼ね備えた、DINO-A-LIVEの代表的な機体ともいえる。


恐竜ミニ情報

頭骨の眼孔の上部に一組の小さな角があり、この角は涙骨が延長したものと考えられる。形や大きさは個体差があるが、武器としてではなく装飾として、あるいは目に対する日除けとしてなど様々な意見がある。また日本で初めて全身骨格が展示された恐竜でもある。