名 称
アロサウルス1号
(ALLOSAURUS ♯1)
型 番

ALO1-500-0605TDR

製造年

2006年

全 長

5.5m

全 高

2.4~2.7m

その他
機体解説

恐竜のように歩く事のみを優先して作られたプロトタイプに改良を加え、ライブに耐えうる機体にグレードアップ。長時間行動、リアルな恐竜のしぐさ、咬みつき、尻尾攻撃、視界確保などの基本機能が整備される。ただベースがテスト機体である為、一時はライブ出演を重ねる度にどこかの部分を修理、補強するという状況に。現在は総合的な改修が施され、2号機と同等の高性能を獲得し現役で活躍している。