型 番
ティラノサウルス1号 
(TYRANNOSAURUS)
名 称

TRX1-900-1005TNK

製造年

2010年

全 長
8.0m
全 高
3.0~3.8m
その他
機体解説

1人操縦による限界の大きさへの挑戦をコンセプトに作られた実験要素の強い機体。ボディの素材にはF1カーや戦闘機などに使われるドライカーボンを採用し、その他にも荷重軽減構造を新たに開発。全長8Mという巨大さを維持しながら操縦者への負担を極力抑える構造になっている。


恐竜ミニ情報

恐竜が絶滅した白亜紀後期に君臨していた、史上最大級の肉食恐竜。 最大で全長13mにもなると言われている。最大の特徴は何と言ってもその巨大な顎。驚異的な咬合力があったと推測される。 また、体の大きさに比べて前肢が異常に小さいのも印象的だ。進化の過程で巨大な頭部によって体の前方が重くなったので、前肢を短く軽くすることでバランスを取ったという説もある。