型 番
アロサウルス3号,4号 
(ALLOSAURUS ♯3,4)
名 称

ALO3-1000-1408TKG,

ALO4-1000-1408TKG

製造年

2014年

全 長
6.4m
全 高
2.6~3.0m
その他
機体解説

アロサウルス2号を凌ぐ大きさと量産型ラプトルの機動性を兼ね備えダイナミックかつ繊細な表現が可能となり、さらに生産性を持ち合わせたフラッグシップモデルといえる。操作システムや歩行のノウハウなど、それまでのDINO-TRONICS技術を発展させリアルな恐竜としての表現が飛躍的に向上した。


恐竜ミニ情報

アロサウルスは大きな頭、太い首、大きな尻尾、短い上肢といった典型的な大型獣脚類の特徴をもつ。そのなかでも比較的長い脚を持つため、速く走るのに適していて、主に乾燥した氾濫原で過ごしていたと考えられる。狩猟方法は茂みで待ち伏せをしてその大きな上顎を振りかぶって奇襲したと言われている。